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診療案内

特殊治療

特殊治療

全ての臓器(肝臓、腎臓、膵臓、胃腸等)の状態を診断します。

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考え方はこうです。 心臓から拍出された血液は、動脈を通って全身にくまなく行き渡るようになっているのが 普通です。ところがある内臓や組織に病変があるとその部分には血液が十分に又速やかに 流れなくなります。心臓を出た血液がどの辺りの位置で流れが悪くなっているかを、 脈は微妙に変化し、様々な信号を発し表現するのです。
患者の両手首、3カ所づつ、1カ所の脈を3段階に分けて探ります。 合計18種類の脈情報から病気の所在、現状予後を診断します。どの段階の脈が最も指に、 どの様な感じで伝わるかで健康状態を診断します。

 

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